2025年の大阪・関西万博開催と、同年3月にグラングリーン大阪南館にアジア初『タイムアウトマーケット大阪』が開業することに先駆け、大阪の魅力を世界に発信するため、『タイムアウト大阪マガジン』英語版を創刊いたします。...
2025年の大阪・関西万博開催と、同年3月にグラングリーン大阪南館にアジア初『タイムアウトマーケット大阪』が開業することに先駆け、大阪の魅力を世界に発信するため、『タイムアウト大阪マガジン』英語版を創刊いたします。...
2017年にタイムアウト香港からタイムアウト東京に移り、アソシエイトエディターとして編集部に貢献してきたケイラ・イマダがデジタル・エディターに就任します。公式ソーシャルメディア運営も担当し、多くのフォロワーを獲得してきました。かき氷好きが高じて開設したkakigori.kailaも必見です。 ケイラ・イマダのコメント:...
2013年に入社し10年以上編集や多言語対応、海外とのリエゾンとして活躍してきたイリ・サーリネンが、タイムアウト東京副編集長に就任します。観光庁の多言語事業において優秀な解説文トップ3に選ばれるなど、圧倒的な語学能力を背景とした単純な自動翻訳では決して実現できない、文化的背景を深く理解した質の高い多言語コンテンツが評価されています。 イリ・サーリネンのコメント:...
本格的なインバウンド市場の回復と2025年3月21日にアジア初上陸となる『タイムアウトマーケット大阪』がグラングリーン大阪南館に開業することを見据え、編集体制を強化
2024年12月4日、日本酒や焼酎、泡盛といった日本の「伝統的酒造り」を無形文化遺産に登録されることが決定しました。国内の無形文化遺産としては23件目の登録となります。 今回の登録に際して、本『世界目線で考える』noteでお馴染みの元外交官で、諸外国との経済連携やユネスコの業務を通じた歴史文化・自然遺産に精通する専門家であるORIGINAL Inc. で顧問を務める高橋政司にユネスコ無形文化遺産に登録される意味や意義についてタイムアウト東京がミニ・インタビューを実施しました。...
タイムアウト東京は、アイウエアブランド「OWNDAYS」と共同で全国4都市を網羅した訪日観光客向けのガイドマップ『50 Things To Do In Japan』(英語版)をリリースしました。 インバウンド対応を積極的に進めるOWNDAYSとタイムアウト東京のコラボレーションにより生まれたガイドマップには、地図面にOWNDAYSの免税対応や多言語対応が可能な全国19店舗をピンダウンして紹介しているほか、その周辺エリアのおすすめスポットをタイムアウト東京が厳選して取り上げています。...
ORIGINAL Inc. 取締役副社長の東谷彰子が、内閣府クールジャパン・プロデューサーに就任しました。引き続き、関係省庁等と連携し、国内外への日本の魅力発信につとめてまいります。...
画像提供:株式会社星野リゾート 地域に精通した「OMOレンジャー」とローカルエキスパートが編む、独自の切り口で地域の魅力を紹介 タイムアウト東京を運営するORIGINAL Inc.(本社:東京都渋谷区、代表取締役:伏谷博之)は、星野リゾートが全国17施設で展開する、テンションあがる「街ナカ」ホテル「OMO(おも)」とのコラボレーションによる新シリーズ「OMO周辺都市でしかできない10のこと」(日本語版)および「10 things to do around OMO hotels」(英語版)を開始いたしました。...