最新のガイドマップで、オープンで誰もが楽しめる鳥羽の旅を

最新のガイドマップで、オープンで誰もが楽しめる鳥羽の旅を

伊勢湾の河口に位置する港町『鳥羽』。 絵のように美しい山道を歩くハイキング、炭火で焼かれた極上の新鮮な海鮮料理、伝統的な海女たちと一緒に楽しむ水中探検と魅力的な体験が揃っています。東京、名古屋、大阪から電車で簡単にアクセスでき、都会の喧騒から十分に離れ、日常とは一味違う気分をゆったりとしたリズムと心地よい雰囲気の中で味わうことができる場所です。 タイムアウト東京のガイドマップ、『鳥羽で楽しむ25のアクティビティ』(英語版)では、そんな鳥羽の魅力を発見し、体験するための全てが詰まっています。    ...
個性輝くローカルスターを巡る『Time Out Japan Magazine』第3号をリリース

個性輝くローカルスターを巡る『Time Out Japan Magazine』第3号をリリース

配布女子プロレスにハマる”魔力”とは? 表紙には女子プロレス団体「マリーゴールド」所属のチャンピオン青野未来と後藤智香が『Time Out Japan Magazine』第3号に登場 近年ブーム化する気配を見せている女子プロレス。その中で間もなく2周年を迎える団体が、「マリーゴールド」だ。同団体の最高峰王座であるマリーゴールド・ワールド王者になった青野未来と、団体一の元気印・後藤智香に、女優からプロレスラーという大胆な転身を経たその訳、女子プロレスの魅力、地元への思いについて語ってもらった。...
デジタルでは出会えない“手触り”から、自分自身を見つける『Time Out Japan Magazine』第2号

デジタルでは出会えない“手触り”から、自分自身を見つける『Time Out Japan Magazine』第2号

旅と日常をつなぐ新しいライフスタイルを提案する『Time Out Japan Magazine』の2号が、表紙に初監督作『禍々女(まがまがおんな)』で映画監督デビューを果たした、ゆりやんレトリィバァを迎え、日本語・英語の2言語で発行されました。  特集は、「Japan beyond the algorithm ― デジタルでは出会えない『手触りのある日常』を見つける」 アルゴリズムに導かれた情報消費が当たり前となった現代において、私たちはスマートフォンから顔を上げ、自らの感性で世界と向き合う時間を失いつつあります。...
世界で最もクールな街、神保町の魅力を語らう「ほぼ日」とタイムアウト東京のコラボレーション企画がスタート

世界で最もクールな街、神保町の魅力を語らう「ほぼ日」とタイムアウト東京のコラボレーション企画がスタート

タイムアウトグローバルが毎年実施しているCity Indexにて「世界で最もクールな街 2025」の一位に選出された「神保町」。この街に2020年に本社を移転し、日々、地域の魅力を満喫している「ほぼ日」とタイムアウト東京のコラボレーションが実現しました。地元、神保町の受賞を喜ぶ糸井重里とタイムアウト東京の東谷彰子、イリ・サーリネンが神保町の魅力について語ります。  『世界で最もクールな街、神保町へようこそ』はこちらから                ...
タイムアウト副代表・東谷彰子が『東京アート鼎談 #1』に登壇 文化とアートのまち・東京の未来を語る記事(前編/後編)が公開

タイムアウト副代表・東谷彰子が『東京アート鼎談 #1』に登壇 文化とアートのまち・東京の未来を語る記事(前編/後編)が公開

東京という都市の未来像を、アートを通してどのように描けるか。 ORIGINAL Inc. 取締役副社長兼タイムアウト東京副代表の東谷彰子が東京アート鼎談に登壇しました。 東京アート鼎談#1:文化とアートのまち・東京のこれからを考える ━ 美術館、メディア、芸術祭それぞれの視点から 前編はこちらから 後半はこちらから        ...